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簿記の歴史

第1回 ~ヴェルナー君、吠える~

「商売をやっていくのに、広い視野をあたえてくれるのは、複式簿記による整理だ。整理されていればいつでも全体が見渡される。細かしいことでまごまごする必要がなくなる・・・>>詳細はこちら

第2回 ~簿記の来た道(1)~

複式簿記の特徴の一つとして、一つの取引(Transaction)を二つに分けて記録する、ということがあげられます。なにせ「複式」簿記というくらいですから、これは重要です・・・>>詳細はこちら

第3回 ~簿記の来た道(2)~

11世紀初頭から、十字軍遠征の影響を受けて、イタリアで都市国家が繁栄の時を迎えます。東方に遠征する十字軍の軍勢を支える為には、莫大な資金や物資が必要となります・・・ >>詳細はこちら

第4回 ~ひろがる世界と株式会社~

15世紀、オスマン・トルコが地中海を支配下に治めたことで、ヨーロッパの国々の地中海を経由した東方との貿易ルートは打撃を受けました・・・ >>詳細はこちら

第5回 ~会計の誕生~

イギリスの東インド会社は、株式会社化したことで資金が豊富になり、組織力も強化されました。それに伴って、営業活動も大規模で複雑になりました・・・>>詳細はこちら


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